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『硝子の葦』を読んで 桜木柴乃

井芹繁大工レポート

この本を読んで思ったことは、繋がることをよく書かれていました。
何一つ繋がりあえない事を確信するための繋がる行為が大切であり
仮にそれでも繋がりたかったという折にも似た思いが伝わって
読んでいて胸をうつものがありました。

一つ一つ繋がりあって、生活面でも仕事の方でも
繋がりを大事に今後も、仕事をしていきたいと思います。

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